ツイートまとめ
隊員たちが怪獣相手に様々な作戦を展開するという、おそらく初代マンのスカイドン回オマージュな回。
— カザモリ (@kazamori07) June 17, 2021
スカイドン回に比べると、だいぶ珍作戦ばかりだが(苦笑)
ムードンそのものはシーボーズやステゴンの系譜。
『ウルトラマンコスモス』第11話「動け! 怪獣」 https://t.co/I6EJWzdEEU
人間の一生を凝縮したかのように、生まれてたった1日で死んでしまう怪獣イフェメラ。
— カザモリ (@kazamori07) June 22, 2021
長命な生命体が数多く宇宙からやってくるウルトラシリーズにおいて、イフェメラの存在は今でもたしかな輝きを放っている。
『ウルトラマンコスモス』第12話「生命(いのち)の輝き」https://t.co/faZlfAyBOu
コスモス初の前後編。
— カザモリ (@kazamori07) June 24, 2021
ゲストの三輪ひとみさんが、この後にハリケンジャー、仮面ライダーカブトに出演して三大特撮を制覇し、特撮ファンお馴染みの女優さんになるとは、この時は思ってもみなかった。
『ウルトラマンコスモス』第13話「時の娘(前編)」 https://t.co/X2xK9vEyGv
基本的には平手で相手の攻撃をいなす戦闘スタイルであるルナモードのコスモスだが、ワロガに対しては拳を握り込んで戦いに挑む。
— カザモリ (@kazamori07) June 29, 2021
ワロガへの静かな怒りを感じさせて熱い。
『ウルトラマンコスモス』第14話「時の娘(後編)」 https://t.co/BzqYQdR2IE
シーダイバー初出撃!
— カザモリ (@kazamori07) July 1, 2021
潜水艇とドリル戦車は、ウルトラの防衛チームには定番メカだったのだが、玩具販促の主体が防衛チームのメカからウルトラマンのなりきりアイテムに移ったことで、近年はすっかり見なくなってしまったなぁ。
ウルトラマンコスモス 第15話「深海の死闘」 https://t.co/qastzeBYwu
ウルトラシリーズの楽曲の中で3本の指に入る(と筆者が勝手に思っている)名曲「Touch the Fire」が初登場!
— カザモリ (@kazamori07) July 6, 2021
曲そのものもカッコいいが、流れるタイミングが激アツ。
やっぱりヒーローには熱くてカッコいい挿入歌が必要だ。
ウルトラマンコスモス 第16話「飛ぶクジラ」 https://t.co/o14PIspWxO
もろにダダのオマージュな、ギギの登場回。
— カザモリ (@kazamori07) July 8, 2021
新しいおもちゃの販促回なのに、そのおもちゃのディスりから始まるストーリーが挑戦的。
映画で初代SRCが使っていた、ラウンダーグリップの登場も熱い。
ウルトラマンコスモス 第17話「異次元の罠」 https://t.co/HGhKRUP2Ng
怪獣と人間の共存がメインテーマの作風なのに、戦国時代の侍と姫の怨霊と戦うことになるのは、1年もののウルトラならではって感じだ。
— カザモリ (@kazamori07) July 13, 2021
戀鬼を封印した錦田小十郎景竜は、平成ウルトラファンにはお馴染みの名前でニヤリ。
ウルトラマンコスモス 第18話「二人山伝説」 https://t.co/7jsCc5m9N0
地球人の科学の発展が悲劇を生み、宇宙人が復讐に来る系の話。
— カザモリ (@kazamori07) July 15, 2021
観測ロケットを侵略と勘違いして復讐に来たペダン星人といい、星丸ごと爆破されて復讐に来たギエロン星獣といい、地球人が宇宙に何か飛ばすとロクなことにならない。
ウルトラマンコスモス 第19話「星の恋人」 https://t.co/hNNCQJ3Xoq
新しいメカを開発しているのが、劇場版に登場したキャラということが判明する熱い回。
— カザモリ (@kazamori07) July 20, 2021
藤村俊二さん演じる木本博士はこの回と映画にしか登場していないのだが、はまり役だったので終盤くらいにもう1回くらい出てほしかったなぁ。
ウルトラマンコスモス 第20話「ムサシの空」https://t.co/5dCzXk7Qxz