ツイートまとめ
フブキのメイン回といえば女性ゲスト。イケメンは得である。
— カザモリ (@kazamori07) September 30, 2021
EDのカラオケのシーンは実際に「ウルトラマンコスモス~君にできるなにか」を歌っているようで、ちゃんと歌と口の動きが合っている。謎の芸の細かさ。
ウルトラマンコスモス 第41話「緑の逃亡者」 https://t.co/G9o44MaDWB
今回からEDテーマが「心の絆」に変更。
— カザモリ (@kazamori07) October 5, 2021
ダイナ~ネクサスまでのTVシリーズは途中でEDが変わるのだが、第4クールの途中という変なタイミングで変わるのは他に例がなく、さすが歴代最長の放送期間を誇ったコスモスという感じである。
ウルトラマンコスモス 第42話「ともだち」https://t.co/0jsxdTF5Nz
水面に映る太陽が印象的な「狙われた街」の夕陽での戦いだったり、ノワール星人がどう見てもブラック指令だったり着ぐるみがファビラス星人だったり。
— カザモリ (@kazamori07) October 7, 2021
普通の宇宙人侵略ものであるストーリーとは無関係に、なぜかオマージュが多い。
ウルトラマンコスモス 第43話「操り怪獣」 https://t.co/jckaoxwIsV
ギギドクターは女性(=なのでサワグチ女史とは恋愛関係にはならない)というのが今回のオチになるのだが、女性同士だって恋愛関係になるの有りえるやろ!
— カザモリ (@kazamori07) October 12, 2021
と、今日の価値観ではツッコミが入るかもしれない(笑)
ウルトラマンコスモス 第44話「ギギ VS ゴン」 https://t.co/GnWRTzpMQK
今回登場するムゲラは、遊園地に住む妖精扱いされてしまった宇宙人。
— カザモリ (@kazamori07) October 14, 2021
おそらくム○ミン的な方向性の妖精としてデザインされたんだと思うけど、実写だとこういう妖精はちょっと不気味に見える(苦笑)
ウルトラマンコスモス 第45話「遊園地伝説」 https://t.co/szFkTln8Ph
キュリア星人役はガイアのリンブン。ガイアから3年しか経っていないが、懐かしい。
— カザモリ (@kazamori07) October 19, 2021
村人役の1人はブラックビートでお馴染みの声優、咲野俊介さんであるらしく、よく聞くとたしかに村人の1人からブラックビートの声が聞こえてくる(笑)
ウルトラマンコスモス 第46話「奇跡の花」 https://t.co/pfQZOXEOgW
人型の方ではなく、翼型の生物の方が人間に化けるという意外さが面白い敵、ギリバネス。
— カザモリ (@kazamori07) October 21, 2021
コスモスは怪獣保護というメインテーマと並行して、こういう真っ当な宇宙人侵略ものの回もあるバラエティの豊かさが素晴らしい。
ウルトラマンコスモス 第47話「空の魔女」 https://t.co/XfVN89ZOYa
ワロガ再登場回。
— カザモリ (@kazamori07) October 26, 2021
ハーキュリーズの志摩隊員だった加賀谷圭さんに、リザードの瀬沼だった石井浩さんが同じ回に出演しているので、絵面的にはほとんどウルトラマンガイアである(笑)
ウルトラマンコスモス 第48話「ワロガ逆襲」 https://t.co/Kj2HtyNav3
コスモスの怪獣にしては、どことなく見た目がスペースビーストっぽい怪獣アルケラ。
— カザモリ (@kazamori07) October 28, 2021
成長後がスノースターというオチの意外性を高めるためにこんな醜悪な見た目にされたのだと思うが、案の定この後スペースビーストに改造された(笑)
ウルトラマンコスモス 第49話「宇宙の雪」 https://t.co/S6ZdVE5XVL
いつもウルトラマンコスモスを応援してくれてありがとう。
— カザモリ (@kazamori07) November 2, 2021
ムサシが急に番組に出られなくなった。
彼がいつまたみんなの前に姿を見せることが出来るようになるのか、私にも分からない。
そこで今週から2回に渡って、私と(ry
ウルトラマンコスモス 第50話「怪獣密輸 !?」 https://t.co/bOwoAlkpEk
当時の視聴者はご存じの通り、この回の前に例の誤認逮捕事件が起こって、コスモスの放送スケジュールはとんでもないことになってしまった。今だから笑って話せるけども(笑)
— カザモリ (@kazamori07) November 2, 2021
その後、未放映話の中で唯一この回だけは新ウルトラマン列伝で地上波放送されたため、見たことある人も多いかもしれない。