感想ツイートまとめ
新イエロー登場。
— カザモリ (@kazamori07) June 23, 2026
10話を撮りながら速攻で後任を選び、本を書いて撮って、イエロー殉職の翌週に放送してしまうのだから、プロの責任感というものは凄い。
ジュンも初期メンも特に新戦士就任に対する葛藤とかがなかったが、まぁそこは仕方なしか。
超電子バイオマン 第11話 https://t.co/SV0KxXbfLG
メカ人間と間違えて、本物の人間を殺してしまったと悩むグリーンの話。
— カザモリ (@kazamori07) June 23, 2026
普通の人間は、爆弾もなしに爆死は滅多にしないと思うが…(苦笑)
後の15話がミカで撮影済みだったと言われているので、この回も元々はそうだったのだろうか?
超電子バイオマン 第12話 https://t.co/SWJhj4ytba
イエロー交代騒動のお詫びに、JACから当時既にバリバリに売れていた真田広之さんがゲスト出演。
— カザモリ (@kazamori07) June 30, 2026
真田さんには感謝しかないが、交代のドタバタ直後にこの回を撮って出しするのは大変だったと思うので、もう少し落ち着いてからでよかったと思う(笑)
超電子バイオマン 第13話 https://t.co/ljecK7reuM
東映特撮でブレインといえば「大鉄人17」を思い出す。ブレインという言葉の響きがカッコよくて、当時は重宝されていたのかも。
— カザモリ (@kazamori07) June 30, 2026
本筋に全然関係ないが、今回の名乗り、レッドが岩場の上で股裂き状態で名乗らされており、どう見てもカッコ悪い(笑)
超電子バイオマン 第14話 https://t.co/HeJeof0R5r
降板騒動でいろいろ予定が狂ったから仕方ないんだろうけど、「さよならイエロー」以降あまりにもヒロインのメイン回が多すぎる(苦笑)
— カザモリ (@kazamori07) July 8, 2026
12話のグリーン回を除き、6本中5本はイエローかピンクが主役。もっとこう…(配分が)あるだろう!!
超電子バイオマン 第16話 https://t.co/bKB9t1E63F
降板騒動でいろいろ予定が狂ったから仕方ないんだろうけど、「さよならイエロー」以降あまりにもヒロインのメイン回が多すぎる(苦笑)
— カザモリ (@kazamori07) July 8, 2026
12話のグリーン回を除き、6本中5本はイエローかピンクが主役。もっとこう…(配分が)あるだろう!!
超電子バイオマン 第16話 https://t.co/bKB9t1E63F
竜宮城をガチで見つけようとするドクターマン。今世紀最高の頭脳の持ち主となると常人とは発想が違うらしい。
— カザモリ (@kazamori07) July 20, 2026
浦島太郎の子孫が登場するのは、バイオマンのメンバーがおとぎ話の主人公だったという初期設定の名残りだろうか?
超電子バイオマン 第17話 https://t.co/EUvnFBjGh3
定番?の超能力少女話。
— カザモリ (@kazamori07) July 20, 2026
「大きなロボットみたいな怪物」というセリフがあるが、当のメカジャイガンが“ハニワカンス”なので、あまり怪物には見えない(苦笑)
脚本を書く段階では、メカジャイガンのモチーフが決まってなかったのかも。
超電子バイオマン 第18話 https://t.co/7YfIaWzQJj
子供がいたことでドクターマンが人間だと分かるのが面白い。
— カザモリ (@kazamori07) July 27, 2026
プリンス役は「ゴーグルファイブ」でコンボイのリーダーだった井浦秀知さん。その最終回から1年ちょっとしか経っていないが、背が大きくなって声も低くなっている。子供の成長は早い…
超電子バイオマン 第19話 https://t.co/OWaHZTyAJX
プリンスの正体はメカ人間だった!
— カザモリ (@kazamori07) July 27, 2026
後世の作品ならこういう正体バレはもっと引っ張ると思うが、昭和の時代はあっさりぎみ。
ただドクターマンが人間なのは本当で、どうやら奥さんもいたらしい。悪いが夫婦生活が全く想像できない(苦笑)
超電子バイオマン 第20話 https://t.co/e6YRjkj9kU

