感想ツイートまとめ
バイオマンが配信開始。
— カザモリ (@kazamori07) May 19, 2026
初めてのヒロイン2人体制など様々な新要素を導入し、シリーズの転換点となったであろう作品。
それまでとはスーツの布素材が変わり、その後の戦隊と比較しても古さを感じさせないデザインなのも注目だ。
超電子バイオマン 第01話 https://t.co/oVUMSRwq10
本作の特徴として、「ゴーグルファイブ」のコングをより突き詰め、メカジャイガンを巨大戦にしか出さないようにした点が挙げられるだろう。
— カザモリ (@kazamori07) May 19, 2026
それが面白さに貢献したかは不明だが、シリーズ8作目として、マンネリ打破に懸命だったのがよく分かる。
超電子バイオマン 第02話 https://t.co/0DBpCKm1Fi
グリーンが置き忘れたスパナで壊れるバイオロボ。
— カザモリ (@kazamori07) May 26, 2026
現実の整備士がこれをやったら100%クビになるやらかしだが、それはそれとして、地球防衛の最重要戦力がスパナ1本で壊れるのはだいぶ心配だ(笑)
超電子バイオマン 第03話 https://t.co/Oe9qT4E4Nh
ハトに「ハト連絡員001号」という名前を付ける郷史朗。もうちょっといい名前なかった?(笑)
— カザモリ (@kazamori07) May 26, 2026
本物の人間とメカ人間が同時に画面に映るカットで、双子の蜂須賀兄弟を起用するのは、東映特撮で伝統の特撮テクニック。
超電子バイオマン 第04話 https://t.co/21lWmuqzBx
サムネの高杉がどう見ても「静かなるドン」なんだが、原作漫画が連載開始になるのは本作より数年後。単なる偶然だろうか?
— カザモリ (@kazamori07) June 2, 2026
名乗りを毎回フル尺でやっていた前作に比べて、本作はここまで個別名乗りを毎回カットしている。だいぶ寂しい。
超電子バイオマン 第05話 https://t.co/vOEwSKQaY3
イエローフォーがサムネになっているとハラハラしてしまうが、まださよならしないので大丈夫(?)
— カザモリ (@kazamori07) June 2, 2026
歴代のJAC所属の先輩と同じく、ほぼ単独でアクションしまくる回が初のメイン回で相当推されてる感じなのに、なんでいなくなってしまったんや…
超電子バイオマン 第06話 https://t.co/HmVy2cu3Yr
今回からミカの声が田中真弓さんに。意識して聞けば田中さんだと分かるが、少し聞いただけでは気付きそうにないくらいに違和感がない。
— カザモリ (@kazamori07) June 9, 2026
後の「ビーファイター」のレッドル交代同様、“声だけ別人”という応急処置は、オールアフレコの特撮ならでは。
超電子バイオマン 第07話 https://t.co/PvMIqzDmuh
結局、ドクターマンの狙いはメカ人間ジョーイを使ってバイオベースの場所を吐かせることだったらしい。
— カザモリ (@kazamori07) June 9, 2026
たまたま知り得たジョーイなんて存在を利用せずとも、バイオマンを尾行したりすればいくらでも分かったと思うが…(苦笑)
超電子バイオマン 第08話 https://t.co/oheayPgyG0
子供型のメカ人間を使い、なわとびに誘った子供を誘拐する作戦。80年代なら、まだギリギリなわとびで遊ぶ子供もいたのだろうか?
— カザモリ (@kazamori07) June 16, 2026
今回はブルーのメイン回だからか、敵も味方も「ブルースリー」ってあからさまに呼ぶセリフが多い気がする(笑)
超電子バイオマン 第09話 https://t.co/q7OrtypOpC
イエロー殉職。
— カザモリ (@kazamori07) June 16, 2026
初期の戦隊では戦士の殉職は少なくなかったが…
役者さんが失踪して急遽この話を作ったはずなのに、イエローが変身しっぱなしな以外は特に破綻がなく、休止もせずにきちんと放送を続けたのは、さすがのプロの仕事と言えるだろう。
超電子バイオマン 第10話 https://t.co/O3qs1zAxH9

