感想ツイートまとめ
敵に感化されたスパイの話。昭和の悪の組織は、人間社会にスパイを送り込んでいるのが鉄板ネタだった。
— カザモリ (@kazamori07) March 10, 2026
00年代以降の作品なら、ここから有尾人とも共存可能という流れに持って行くのだろうが、昭和なのでそういう生ぬるい展開はないだろう(笑)
科学戦隊ダイナマン 第31話 https://t.co/2xIUC3IaZb
この回は、約半年前に公開された映画の再編集版らしい。
— カザモリ (@kazamori07) March 10, 2026
レイの髪型やキメラの不在など、時間が巻き戻ってる感があるのはそのせいか。
ゲストは「ミラーマン」SGMの村上チーフ役、和崎俊哉さん。髪型が違うのでパッと見では分からないかも。
科学戦隊ダイナマン 第32話 https://t.co/gEnHsU0o8W
定番のヒーロー変身不能ネタ。
— カザモリ (@kazamori07) March 17, 2026
前作で変身不能にされたのは春田さん演じるブラックばっかりだったが、今回はレッドにお鉢が回ってきた。
マンモスシンカが最後の進化獣だったり、カー将軍が意味深なことを言ったり、珍しく連続性を感じさせる。
科学戦隊ダイナマン 第33話 https://t.co/Ni7DECovl7
進化獣がメカシンカにパワーアップ。
— カザモリ (@kazamori07) March 17, 2026
ゲルショッカー怪人を始め、怪人のクラスが上がるって展開は盛り上がるよね。
ミサイルザリガニにスーパーダイナマイトが通じずハラハラするが、無強化のダイナロボで普通に倒せてしまうのが面白い。
科学戦隊ダイナマン 第34話 https://t.co/s7lKy6ogiL
2話連続、必殺技が効かない怪人に苦戦する話。シリーズ黎明期ならでは。
— カザモリ (@kazamori07) March 24, 2026
翌年にレギュラー出演することになるストロング金剛さんがゲスト出演。
レギュラー出演前後の作品でゲスト出演するのは、昭和~平成初期あたりでは恒例だった。
科学戦隊ダイナマン 第35話 https://t.co/2nOlt5jEzV
新必殺技、ニュースーパーダイナマイト!
— カザモリ (@kazamori07) March 24, 2026
タイムレンジャーSPECIALのダイナマンパートで使われていたのがおそらくこの回の映像だったため、スーパーダイナマイトといえばニューの方、というイメージのファンもいるのではないだろうか。
科学戦隊ダイナマン 第36話 https://t.co/bVvmw6BN3o
女将軍ゼノビア登場。
— カザモリ (@kazamori07) March 31, 2026
意外に思われるかもしれないが、昭和の戦隊では敵組織の要職に女性が就いているパターンが結構多い。
「バトルフィーバー」以降は新幹部が女性という作品が1作おきくらいで作られていたし、女性が活躍した時代であった。
科学戦隊ダイナマン 第37話 https://t.co/GI9f5Qw5cx
老科学者を若返らせて、危険な兵器を作らせようとする作戦。若くて有能な科学者を狙った方が早いと思うが…(笑)
— カザモリ (@kazamori07) March 31, 2026
「キカイダー01」の平賀源内誘拐しかり、昭和の悪の組織は科学者を悪に利用しがちだった。
科学に夢があった時代ならではである。
科学戦隊ダイナマン 第38話 https://t.co/sF6C2dgU2t
有尾人の卵は、人間の母親が醸し出す女性ホルモンによって通常よりも早く孵化するため、子育て中の女性に卵を配っていくジャシンカの皆さん。
— カザモリ (@kazamori07) April 7, 2026
だいぶ地道な作戦だし、そもそも女性ホルモンってそういうものではないと思うが…(苦笑)
科学戦隊ダイナマン 第39話 https://t.co/DJ5gbB7mpa
人間が特定の1文字を発すると爆発させるチート能力を持ったメカシンカと、口がきけない少女と星川の交流の物語。
— カザモリ (@kazamori07) April 7, 2026
正直2つの要素があまりリンクしてない感じはするが、子供を命がけで助けようとする“頼れる兄貴”感は、昭和ヒーローの良さだなぁ。
科学戦隊ダイナマン 第40話 https://t.co/DnCmBLykHw

