感想ツイートまとめ
ダブルのハーフチェンジから一歩進んで、三分割された体がそれぞれフォームチェンジするという設定があまりに斬新だった本作も、今年で16周年。
— カザモリ (@kazamori07) January 28, 2026
物議を醸した「復活のコアメダル」が記憶に新しいが、はたして20周年の新作はあるのかな?
仮面ライダーオーズ/OOO 第01話 https://t.co/grUqEgRiXG
モモタロスの「ごめんなさーい!」を思い出させる話。
— カザモリ (@kazamori07) January 28, 2026
アンク役の三浦涼介さんといえば、やはり「超星艦隊セイザーX」のビートルセイザーだが、今となってはアンクのイメージが強いという特撮ファンも多いかもしれない。
仮面ライダーオーズ/OOO 第02話 https://t.co/9p1syjR8BB
ライダーの代名詞たる必殺キックが、初使用なのに怪人に当たらないという伝説を作った回。
— カザモリ (@kazamori07) February 5, 2026
今や特撮ヒーロー番組の常連とも言っていい、福澤重文さんがヤミー役。
これからも特撮界の名バイプレーヤーとして頑張っていただきたい。
仮面ライダーオーズ/OOO 第03話 https://t.co/HV62WNPKKa
タカトラーター初登場。
— カザモリ (@kazamori07) February 5, 2026
オーズはコンボだけでも結構数が多いのだが、メダルを1枚変えただけの亜種形態についてもそれなりに活躍が描かれており、販促が丁寧だった。
「あと1枚揃えばコンボになる!」と当時ワクワクしたものだ。
仮面ライダーオーズ/OOO 第04話 https://t.co/wjkDnqjs5P
アンク以外のグリードも人間態を初披露。
— カザモリ (@kazamori07) February 14, 2026
ガメル役は松本博之さん。今も東映特撮への出演は多いが、00年代は特に頻度が高かった。
メズール役の未来穂香さんは当時13歳。東映は異常に大人びた10代を見つけてくるのが上手い。
仮面ライダーオーズ/OOO 第05話https://t.co/yJoHp59Ntv
ガタキリバ初登場。
— カザモリ (@kazamori07) February 14, 2026
タトバ以外では初のコンボということで、大量に分身したり強さの演出にも気合が入っている。
00年代以降のライダーは序盤の新フォーム乱発期間をどう描くかに注目が集まるが、本作はその完成形だと思う。
仮面ライダーオーズ/OOO 第06話https://t.co/3EWzvMyK4M
今も様々な映像作品で活躍する渋川清彦さんがゲスト。
— カザモリ (@kazamori07) February 20, 2026
この数年後に「ネオ・ウルトラQ」にも出演されており、この一瞬だけ特撮ファンにも馴染み深かった。
今回はラトラバが初登場。やはり顔が変わると新フォームって感じがして良い。
仮面ライダーオーズ/OOO 第07話 https://t.co/uScz41flQd
今回はラキリバが初登場。
— カザモリ (@kazamori07) February 20, 2026
初期に発売された玩具のオーメダルの構成が、タカ+ガタキリバ+ラトラーターというものだったこともあり、序盤はこの2コンボの亜種形態ばかりが出てくるため、正直あまり変わり映えがない(苦笑)
仮面ライダーオーズ/OOO 第08話 https://t.co/YnRpmvP7YT
ラトラーター初登場。
— カザモリ (@kazamori07) February 27, 2026
初変身で川の水を蒸発させているが、ザックリ計算したところその量は約4000トン。周囲は数万~数十万度になっていたようだ。近くで変身してほしくはないな(笑)
ドクター真木も初登場。もっと遅いイメージだった。
仮面ライダーオーズ/OOO 第09話 https://t.co/9QjAuRFQAE
トラカンドロイド初登場。
— カザモリ (@kazamori07) February 27, 2026
特撮あるあるではあるが、玩具的な都合で小型アイテムが巨大化する設定はちょっとモヤッとする。
あの鈴木福さんもチラッと出演。
まさか後に仮面ライダーになるとは誰も思わなかっただろう。
仮面ライダーオーズ/OOO 第10話 https://t.co/qwTsZrLb9X


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