感想ツイートまとめ
ネオメカジャイガン登場。
— カザモリ (@kazamori07) September 8, 2026
ゲルショッカー怪人しかり、妖機械獣しかり、毎週の敵怪人が上位クラスにパワーアップする展開は盛り上がるよね。
TV本編では珍しく、個別名乗りまで含めたフルの名乗りが披露されたのも熱かった。
超電子バイオマン 第31話 https://t.co/qEvTpP2C7n
メイスンとサイゴーンがパワーアップ。
— カザモリ (@kazamori07) September 8, 2026
メイスンの額の銀の模様、たぶんデザインでの意図は造形物のつもりだったと思われるのに、実際はなぜかずっとメイクだったので、この機会に造形物にしてもらえててよかった(笑)
超電子バイオマン 第32話 https://t.co/iP7uSUq6jg
新必殺技のため、JACの練習みたいな特訓を行うバイオマン。
— カザモリ (@kazamori07) September 15, 2026
いくらヒーローとはいえ、高所からの飛び降りにはマット敷いた方がいいと思う。
ファラとメッツラーもパワーアップ。
ファラのおっぱいをデカくしたドクターマン様の真意や如何に。
超電子バイオマン 第33話 https://t.co/4FuiqZYSlo
ついに炸裂する新必殺技、スーパーエレクトロン!
— カザモリ (@kazamori07) September 15, 2026
でも特に敵を倒したりは出来ないぞ。
この回の“爆炎の中から現れるバイオマン5人”のカッコよすぎるカットはタイムレンジャーSPでも使われていたので、印象に残っている戦隊ファンも多いだろう。
超電子バイオマン 第34話 https://t.co/fDXHTMSFId
戦隊で6人目の戦士が正式に登場するのは「ジュウレンジャー」からだが、昭和の時代から6人目ネタ自体はちょこちょこあった。
— カザモリ (@kazamori07) September 22, 2026
山守正太役は、この翌年にジャスピオンになる黒崎輝さん。キャラクターが初期のジャスピオンに近いのが面白い。
超電子バイオマン 第35話 https://t.co/9pZGbNhfWB
マグネ戦士、単発の登場で終わるには惜しいほどデザインがカッコいい。
— カザモリ (@kazamori07) September 22, 2026
世が世なら、シルバの登場で苦境に立たされたバイオマンの前に、山守正太が“ブラックシックス”として駆けつける展開もあったのかもなぁ。
超電子バイオマン 第36話https://t.co/3XwFxuVC9Q
バイオハンター・シルバ登場!
— カザモリ (@kazamori07) September 29, 2026
前年のダークナイトに続き、ほぼヒーローみたいな見た目の敵キャラ。よりメカメカしい銀色のハカイダーというデザインが秀逸。
アクシデントだった初代イエローフォーの死が、ここで上手く拾われているのも凄い。
超電子バイオマン 第37話 https://t.co/ccRATerhaY
バルジオンに釣られて、わりとあっさりギアに騙されているシルバ。戦闘力は凄いが、それ以外に関しては結構ポンコツなのかもしれない。
— カザモリ (@kazamori07) September 29, 2026
「それはご親切なことだね」
ドクターマンをおちょくる時だけ急に砕けた口調になるセンスはグッド。
超電子バイオマン 第38話 https://t.co/96ndoVdLpD
昭和の戦隊の醍醐味といえば、後半になるにつれて色落ちしていくスーツの変化を見ることだ(?)
— カザモリ (@kazamori07) October 6, 2026
気付けば、グリーンツーなんかはミント系のど飴みたいな色になっている。
特に今回は、名乗りが1話から流用されているのでそことの差が激しい(笑)
超電子バイオマン 第39話 https://t.co/rP3sCoUPkI
昭和や平成初期はマシンの存在感がとても大きかったので、それをメインにしたエピソードがあるのが特徴的。
— カザモリ (@kazamori07) October 6, 2026
ライダーがあまりバイクに乗らなくなり、戦隊にバイクも車もほぼ出なくなって数十年経った今となっては、ありし日を偲ぶ思いである。
超電子バイオマン 第40話 https://t.co/E89FZV8Wks

