第2次スパロボZ破界篇 プレイ日記20

22話。キャンサーが登場するので、数少ないゲッター3活躍のチャンス。
でも弱いので、ドリルストームで充分だという(笑)
早く武蔵をエースにしたい…
代わりに、このシナリオで赤木がエースに。消費40の魂とかぶっ壊れてるなぁ。
23話。1周目ではSRポイントを取り逃した、ガイオウ初登場のシナリオ。
今回はダイ・ガードが大活躍!
気合連発からの魂ノットパニッシャーでゲールディランのHPをごっそり持っていきます。再攻撃があるので、技量を養成しとけば一人でSRポイント取れたかもなぁ。
終了後の分岐はもちろんCBルート。
24話はトリニティ初登場の話。
葵「じゃあ、みんな。マーベラスが失業するように頑張ろうか!」
刹那「ミッション遂行に全力を尽くす」
ド天然すぎる刹那w
トリニティ初登場でしたが、この時点ではまだ味方。
資金泥棒していくので、マクロスキャノンで吹っ飛ばしてやろうと思いましたが、結果はRダイガンを削ったのみ(苦笑)
25話はZEUTHのガンダム組が登場。
CBルートでは、ZEUTHのメンバーが登場するのは初。
トレーズとシュナイゼルを亡きものにしようとするアレハンドロさん。まさか自分が真っ先に退場するとは思ってもみないようだ(笑)
序盤は改造ほとんどしてないSEED組で次元獣とのバトル。もはや拷問。
2周目なので全員がエースになってるのが、せめてもの救いか。
ルナマリア? 非エースに決まってるだろ!(笑)
前作でストフリのMAP兵器使ったことなかったんですが、着弾点指定型になってたんですね。しかも範囲超狭い。
昔は超範囲に敵味方識別ありのトンデモ性能だったのになぁ。
新規参戦補正+主役補正がなくなるとこれだよ…
あっ、SEED DESTINYの主役はキラでしたね(苦笑)
ついでにZ組も登場。こちらもカミーユはエース。
ビーム・コンフューズって前作はたしかなかったですよね? 何という地味なパワーアップ。
26話はグランナイツ登場。
いや~やっぱり「紅ノ牙」はかっこいいなぁ!
ガンダムマイスターにつっかかるシン。まぁこの世界のガンダムってテロリストしか使ってないから、仕方ないね(笑)
またも序盤は、無改造なソルグラヴィオンとグラントルーパーのみでバジュラと戦闘。次元獣でないのがせめてもの救い。
斗牙がエースになってましたが、ボーナスが「各パイロットのSP+10」と微妙な効果。新規参戦の劇場版エウレカは+30なのにな~
まぁ比べちゃいけないんでしょうが。
っていうかサンドマン様、ゴッドΣグラヴィオン持ってきといてくれよ!(苦笑)
登場した瞬間に絡むシンとエイジ。確かに声一緒だけどさ。
同じく声が同じ斗牙とルカも一応の絡み。
同じ超獣(超重)合神同士、ダンクーガが合神したら何かグランナイツ反応するかと思ったけど何もなかったな。
「自分も同じようなことしてた」とCBに言うキラ。そういえばDESTINYの頃は武力介入してたねぇw
時期を考えれば准将の方が先輩なのか。
27話はアクエリオン登場。
アイムとアサキム出てきましたが、こいつら日本ルートでも同じタイミングで出てきたような…
マーベラスの行く先に出てきてるだけか。
敵はまたも次元獣。こうまで連発されると、もう感覚が麻痺してくる。
アクエリオンは新必殺技「壱発逆転拳」を習得。最強攻撃が軒並み削除されているZEUTH組の中では、珍しく弱体化した感の少ない機体。
前作では、全滅プレイで稼いだPPでパラメータがほぼ300後半の再攻撃の鬼として大活躍しましたが、今作でそこまで育てるのは気が遠くなりそう。
終了後は部隊が合流。
サブオーダーで微妙な撃墜数だったやつの撃墜数稼いでエースを量産しましたが、どいつも微妙な効果(笑)
ぶっちぎりで酷いのはルナマリアw
ディーバ組はアポロのみがエースですが、エースが増えるほどエレメントシステムの効果が高まるので積極的に撃墜数を稼がせたいところ。

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